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申請フォームから各種登録申請が可能です。推奨ブラウザはGoogle Chromeです。
不明点・ご意見がありましたら、法人本部人事部 人材開発課(内線:9730、メール:jinzai@fujita-hu.ac.jp)までご連絡ください。

この科研費セミナーは、実際に申請書を書くにあたって、どのように書いていったらいいのか、どのような点に注意したらいいのかという実践的な内容が中心です。申請書の具体例をたくさん使って、どこがよくないのか、どのように改良すればよいのか、申請書の記載項目に従って解説していきます。
さらに、申請書作成においての生成AIの効果的な活用法と注意点についても解説します。

演題:タンパク質設計に向けた構造および配列データを用いたアプローチ法の開発

「Fujita Neuroscience Forum」は、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名な海外の研究者をお招きし、神経科学に関する最先端の研究成果やその意義についてご講演いただくシリーズです。神経科学に関心を持つ大学院生、研究者にとって、貴重な学びの場となります。
令和8年度第3回目は、ワシントン大学医学部のマルコ・ピニャテッリ先生をお迎えします。ピニャテッリ先生は、うつ病の主要な症状の一つである「アンへドニア(無快感症)」の神経生物学的メカニズムを専門とする研究者です。皆様のご参加をお待ちしております。

私は理学部物理学科を卒業し、研究テーマは物質材料です。「みる」ことが科学研究の第一歩だと信じているので、私の研究手段は主に電子顕微鏡です。かつて医学部の解剖学教室には電子顕微鏡があり、生体組織、病原体、ウイルス構造などを活発に研究する時代がありました。したがって、世界中の(電子)顕微鏡学会は、今でもバイオ、材料、顕微鏡装置の研究者が共存するユニークな集まりです。現在所属している名城大学は私の渡り歩いてきた 7 番目の研究拠点となります。これまでに行ってきた物質材料研究の一部やカーボンナノチューブの発見などを紹介し、研究の面白さをお伝えしたいと思います。

このたび、研究推進本部 オープンファシリティーセンター(OFC)およびURA室では、研究サンプルの適切な保全と研究継続性(BCP)の確保を目的として、令和8年度 第1回研究セミナーを開催いたします。
 研究活動においてサンプルの消失は、研究の停滞や再現性の問題につながる重大なリスクとなります。実際、大規模災害において重要サンプルを消失したことにより研究室の再興を断念した事例が生じています。このため近年では、災害や機器トラブル等に備えたバックアップ体制の構築が、研究基盤の重要な要素として認識されつつあります。
 本セミナーでは、研究サンプル保管の重要性とともに、本学における保管体制整備の方向性、ならびに学外保管サービスの具体的な内容についてご紹介いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

「Fujita Neuroscience Forum」は、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名な海外の研究者をお招きし、神経科学に関する最先端の研究成果やその意義についてご講演いただくシリーズです。神経科学に関心を持つ大学院生、研究者にとって、貴重な学びの場となります。
令和8年度第2回目は、神経オルガノイドおよびアセンブロイドの研究とその応用で世界的に著名なスタンフォード大学医学部のセルジュ・パスカ教授をお迎えします。皆様のご参加をお待ちしております。

The "Fujita Neuroscience Forum" is a series of lectures by Nobel laureates and other distinguished international researchers on their pioneering research in neuroscience and its implications. This is an invaluable educational opportunity for graduate students and researchers engaged in neuroscience.
The 2nd lecture in FY2026 will be given by Prof. Sergiu Pasca, Stanford University School of Medicine. He is the world leader in the study and
application of neural organoids and assembloids. We look forward to your participation.

演者:Professor Stephen Robertson (Department of Paediatrics and Child Health, Dunedin University of Otago)

演題:「Clinical Genetics of Disorders of Neuronal Migration」

毎月第4月曜の17時から小児がんキャンサーボードを行っております。院内横断的なネットワークとして、小児がん症例の情報共有と検討を行う場です。どなたでもご参加いただけます。興味のある方はお越しください。本研究会や小児がん関連情報はメールで月に2回情報提供もしております。興味のある方は、小児科田中までご連絡ください。

「Fujita Neuroscience Forum」は、ノーベル賞受賞者をはじめとする著名な海
外の研究者をお招きし、神経科学に関する最先端の研究成果やその意義について
ご講演いただくシリーズです。神経科学に関心を持つ大学院生、研究者にとって、
貴重な学びの場となります。
令和8年度第1回目は、世界最大の精神疾患ゲノム研究である精神医学ゲノミク
スコンソーシアム(PGC)のディレクターを務める、ノースカロライナ大学のパト
リック・サリバン教授をお迎えします。皆様のご参加をお待ちしております。